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丸ごとなorange

君の声を聞かせて 君の歌を聴かせて

一カ月ぶりに、エイトにまつわることをいくつか

なかなか書きたいことが文章としてまとまらず、だいぶ間があいてしまった。

 

やっとまとまったというわけではないが、この間のことをあれこれをつなげて書いてみた。

 

 

まずドームツアーの発表があった。いつの話だよとお思いでしょうがずっと何も書いてなかったので一応触れさせてください。

1/12(木)13(金)と無事京セラ参戦となりました。
気になるセトリ、どうなるんだろう?私もカップリング曲に期待する一人として丸ちゃんの声多めな「Can't U See?」を熱望しつつ、でも普通に、ほんとに普通に「ブリュレ」や「WASABI」のダンスも見たい。「WASABI」は去年の今年はさすがにないか。


山田の「The Light」も見たいけど、tornの「Steal Your Love」がtornって感じでたまらなく良かった。この曲で「カッコいいってこういうことやで」ってのを見せつけてほしい。


個人的に今回のユニバでたこ焼きなツアーロゴをとても気に入ったので、これをうまく取り入れたヲタバレしなさそうなグッズが出ないかなあとこちらにも期待している。大きすぎるとかではなく、さりげない大きさの何か。って何があるだろう?


そういえば、最近エイター友達との間で、やっぱりペンライトはたこ焼きなんだろうか?と話になった。そろそろ普通サイズの普通の形状のペンライトが欲しいと言うので全く同感だったのですが、私たちの要望は届くんでしょうか?
まあ結局どんなのでも買うので関係ないといえばないかも。


グッズといえば、今回の嵐のグッズが本当にかわいいかった。ライブには行けないけど欲しくて仕方ない。

 


そして、「パノラマ」のPVをまだ見れていない間にもう次の「NOROSHI」解禁。「キングオブ男」路線ではなく、バンドを期待させるかっこいい仕上がりとの噂はちらほら見かけた。第一印象で驚きたいので、エイターさんの新曲関連の記事はまだ読めておりませんが、つくづくタイトルは漢字かな表記じゃなくてアルファベットにして正解だなと思っていた。いらんこと言ってないで、速やかに聴けるところを探すとします。

 

こないだ映画を見に行ったときに土竜の唄のポスターを見かけたら、もうまぶしいぐらいに全面黄色で、通気性ゼロみたいな濃いぃイメージがよく伝わってきた。
映画はあまり見たいと思えないのですが(すみません)、以前よく読ませていただいていたブロガーさんが、「映画の感じは苦手だがエンディングでエイトの曲を大音量で鑑賞できるのは悪くないかも」って書かれていて、なるほどそんな粋な楽しみ方が!と思ったことがあった。

 


そしてそして、最近溜まりがちになっている「ジャニ勉」で、先週のゲストが中島美嘉さんだったことにビックリし、驚きついでに見たらすごく面白かった。
関ジャムはわかるのだが、まさかジャニ勉にまで。
トークがはずんでいたのも「関ジャ二さんだからですよ~」と言ってくれていたことに、単にエイトのファンというだけで関係ない私まで誇らしくなった。それにしてもクールビューティなイメージの中島さん、この日のメイクやファッション(私服らしい)、話し方全部かわいかった。違う一面を見れてすっかり好きになりました。

 


さらにエイトブンノニを見たのも久しぶりで、このところ横丸だったなんて知らなかった。マップの完成度を見てるとたぶん最後の回のよう(未確認)。
横ちょの地元の大阪市此花区で、昔よく通ったというたこ焼き屋さんとお好み焼き屋さんを巡っていた。


横ちょが昔を思い出して、懐かしがったりはしゃいだりしてる姿がとてつもなくかわいかった。それを出すぎることなく、隣でナイスリアクションを見せつつ視聴者の共感を呼ぶ丸ちゃんとのベストマッチ感がすばらしく、とても癒された。

 

15個100円というたこ焼きもすばらしいが、お好み焼きが本当にめちゃくちゃおいしそうだった。


私はソースが苦手なのに粉ものは好きという矛盾を抱えているが横ちょの思い出がいっぱいつまったこの2件はぜひとも行ってみたくなった。

 

 

さて、今日はリサイタルフラゲ日。8月に参戦してから3カ月。もう映像化?!で今日フラゲ日という時の早さに驚くばかりである。

 


実は何を思ったのか買おうかどうしようか相当迷っていた。


ときどき考えていたのは…企画面からF誌の話まで含め、トータルにマネジメントは今きちんと機能しているのだろうか?ということだった。
ここの事務所がきちんと機能することは、いわゆる世間の非常識を意味していることが多いのかもしれないが、その鉄壁にヒビ割れを感じることが、なんとなくエイトへの不安材料につながって見えたり。
誰の意向なのか、主語は誰なのか見えないというか。

 


結局、特典が丸山編集長監修のフォトブックと知って速攻買ったのだから迷うだけムダだと思うのに、でも迷うという一人ラリーを続けていた。
そして、今日DVDが届いたら早速見るわけなのに。まさにムダな時間の使い方。


本当ならここを掘り下げて、一つのテーマで書ききれるような観察力や考察力があればなあと思うのですが私には力がなくて無理だった。
インフィニティのような自主レーベルとは何ぞやとかもわかったようでわかっておらず。うまくネットの波に乗せられる自信もないので、逃げるようにこの辺で。